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カロリーデータベース

調味料のカロリー

データベースに登録されている調味料の食品すべて(全7品目)を、カロリーの低い順に並べました。各食品のマクロ栄養素も掲載しています。

最も低カロリー

3

マスタード

平均

52

1食あたりkcal

最も高カロリー

129

ランチドレッシング

食品 分量 カロリー 100gあたり タンパク質 炭水化物 脂質
マスタード 小さじ1杯(5 g) 3 60 0.2 g 0.3 g 0.2 g
しょうゆ 大さじ1杯(16 ml) 8 50 1.3 g 0.8 g 0.1 g
ケチャップ 大さじ1(17 g) 17 100 0.2 g 4.5 g 0 g
メープルシロップ 大さじ1杯(20 g) 52 260 0 g 13.4 g 0 g
はちみつ 大さじ1杯(21 g) 64 305 0.1 g 17.3 g 0 g
マヨネーズ 大さじ1(14 g) 94 671 0.1 g 0.1 g 10.3 g
ランチドレッシング 大さじ2杯(30 g) 129 430 0.4 g 1.8 g 13.4 g

数値は表示されている分量あたりの値で、出典はUSDA FoodData Centralです。実際の値はブランド・熟度・調理法によって異なります。

調味料のカロリーはどれくらい?

ここに掲載している調味料の食品7品目では、一般的な1食あたりのカロリーは3から129まで幅があります。この差の多くは分量の違いによるものなので、1食あたりよりも100gあたりで比べたほうが役立つことが多いです。

計算せずに記録する

写真を撮るだけで、LensNutraがカロリーとマクロ栄養素を自動で記録します。まず1日の目標を決めるなら、無料のカロリー計算ツールを使い、次にマクロ計算ツールで内訳を割り出しましょう。

よくある質問

調味料の中で最もカロリーが低い食品は?

このリストで最も低いのはマスタードで、小さじ1杯(5 g)あたり3カロリーです。調味料の中ではカロリー不足の食事に最も取り入れやすい選択肢ですが、食品そのものより分量のほうが影響は大きい点に注意しましょう。

調味料のカロリーは平均でどれくらい?

ここに掲載している調味料の食品7品目の平均は、一般的な1食あたり約52カロリーで、3から129までの幅があります。分量は食品ごとに大きく異なるため、公平に比べるには100gあたりの列を使いましょう。

調味料の中でタンパク質が最も多い食品は?

このリストで最も多いのはしょうゆで、大さじ1杯(16 ml)あたりタンパク質1.3gです。タンパク質が多い食品は満腹感が続きやすく筋肉の維持にも役立つため、カロリーを抑えた食事のときに重宝します。

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