本文へスキップ

カロリーデータベース

豆類のカロリー

データベースに登録されている豆類の食品すべて(全6品目)を、カロリーの低い順に並べました。各食品のマクロ栄養素も掲載しています。

最も低カロリー

72

フムス

平均

202

1食あたりkcal

最も高カロリー

269

ひよこ豆

食品 分量 カロリー 100gあたり タンパク質 炭水化物 脂質
フムス 大さじ2(30 g) 72 240 2 g 6 g 5.2 g
枝豆 さやを除いて1カップ(155 g) 188 121 18.5 g 13.8 g 8 g
赤いんげん豆 調理後1カップ(177 g) 225 127 15.3 g 40.4 g 0.9 g
黒豆 調理後1カップ(172 g) 227 132 15.2 g 40.8 g 0.9 g
レンズ豆 調理後1カップ(198 g) 230 116 17.9 g 39.9 g 0.8 g
ひよこ豆 調理後1カップ(164 g) 269 164 14.5 g 45 g 4.2 g

数値は表示されている分量あたりの値で、出典はUSDA FoodData Centralです。実際の値はブランド・熟度・調理法によって異なります。

豆類のカロリーはどれくらい?

ここに掲載している豆類の食品6品目では、一般的な1食あたりのカロリーは72から269まで幅があります。この差の多くは分量の違いによるものなので、1食あたりよりも100gあたりで比べたほうが役立つことが多いです。

計算せずに記録する

写真を撮るだけで、LensNutraがカロリーとマクロ栄養素を自動で記録します。まず1日の目標を決めるなら、無料のカロリー計算ツールを使い、次にマクロ計算ツールで内訳を割り出しましょう。

よくある質問

豆類の中で最もカロリーが低い食品は?

このリストで最も低いのはフムスで、大さじ2(30 g)あたり72カロリーです。豆類の中ではカロリー不足の食事に最も取り入れやすい選択肢ですが、食品そのものより分量のほうが影響は大きい点に注意しましょう。

豆類のカロリーは平均でどれくらい?

ここに掲載している豆類の食品6品目の平均は、一般的な1食あたり約202カロリーで、72から269までの幅があります。分量は食品ごとに大きく異なるため、公平に比べるには100gあたりの列を使いましょう。

豆類の中でタンパク質が最も多い食品は?

このリストで最も多いのは枝豆で、さやを除いて1カップ(155 g)あたりタンパク質18.5gです。タンパク質が多い食品は満腹感が続きやすく筋肉の維持にも役立つため、カロリーを抑えた食事のときに重宝します。

4.9 · 500,000+人に愛されています

3日間の無料トライアルを始める

数秒で食事の記録がスタート。広告なし、いつでも解約OK。